isybussバス釣り日記

今のところバス釣り日誌です。2020年3月にサウザー395(中古)購入後、主にボート釣行記やエレキ/リチウム電池使用(リチビー60Ah・エヴォテックSE-12100)使用記録など

亀山ダム釣行 2008/12/29 2本 38cm 32cm

釣果:バス2本 38cm 32cm(バラシ0本) DS2本

 

日時:2008/12/29(月) 8:00~16:00
天気:晴れのち曇り
気温:0~12℃/水温:9.8~11.0℃/風:0~4m/s
場所:亀山ダム/レンタルボート:トキタ 12f

 

亀山ダム(亀山湖)に7時半頃到着する。
トキタボートの駐車場は先客のアングラーで7~8台ほど駐車していた。

 

今日は天気が良いので、湖面は既にバス釣り納めのアングラーで賑わっていた。
急いで準備しようとしたが、朝の桟橋とボートは凍結しており非常に滑りやすく
準備はゆっくりと行った。もし、落水でもすると死んでしまいますよ!

 

水位は満水、透明度は薄濁りで1m程度でした。

 

<本日の釣行ルート> 
①本湖 ホテル下ワンド
前回の釣行で辛うじて1本釣ったポイントに朝一入る。
シャローをNSで一通り流すが、バスの反応は無し。
SPミノー(ステイシー80・90など)で水深3~5mの立ち木エリアを流すが反応無し。

 

②本湖 水中島・柳島周辺
本湖は風が無く湯気が上がっていて幻想的な雰囲気だった。
DSで水深5~7mラインをドラッキングする。ディープでバスや魚探の反応は全く無し。

 

③湖原橋・下地周辺 → のむらボート周辺シャロー
SPミノーで岸際を流しながら移動する。
シャローは静まり返っており、全くアタリ無く生物反応も無し。

 

④白鳥島周辺
前日の釣果情報では白鳥島周辺のディープが良いと言うことで、先客のボート数は多かった。
しかし、周りは誰も釣れている様子が無く30分ほどでボートは1・2台になってしまう。

 

始めは水深7~9mのラインをDSでドラッキングしたが、アタリは無かった。
魚探でフィッシュアラームの反応のあるポイントを探すと、水深8~12mの駆け上がりで ベイトフィッシュの群れらしい反応が見つかった。

 

反応のあるポイントで粘っていると、明確なアタリは無かったが急にロッドが重くなり
本日1本目38cmのバスをGETする。
釣れた場所は水深10m程度でした。
その後も同じポイントで粘るが、連続してアタリは無かった。
 
⑤つぼりと → 長崎・川口
ミノーで岸際を流しながら移動する。
長崎・川口周辺の岸際は、今日はヘラ師も釣り納めでしょうか?ヘラ師のボートが多い。

 

水深7~9mで魚探に反応のある場所をDSで流すが、アタリ無し。

 

⑥白鳥島周辺
先ほど釣れたポイントを1時間ほど休め、再びDSで粘る。
すると、今度は明確なアタリが有り合わせると本日2本目の32cmをGETする。

 

しばらく同じポイントでワームの色やサイズを変えたりしながら粘るがアタリ無し。

 

⑦本湖 水中島 → 松下ボート周辺 → トキタボート周辺・対岸など
本湖の水深7~10mをDSで流すが、トキタボート周辺で1回アタリがあったが、
上手く乗らなかった。

 

本日終了。

 

魚探で見つけたベイトフィッシュにバスは付いていた。
何とか2本釣れたが、2008年の釣り納めには・・・?

 

明日も行こうかな?と検討中です。

 

今年の釣り納めは、明日(12/30)高滝ダム(高滝湖)へ行こうかな?

釣果写真1 本日1本目 38cm
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釣果写真2 本日2本目 32cm
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