isybussバス釣り日記(琵琶湖でFIRE生活)

釣りブログとリタイア後のFIREブログです。2020年3月にサウザー395(中古)購入し、2021年9月末に早期退職後、2022年4月から琵琶湖周辺にバス釣り移住、バス釣り週1~5日は行きたい

琵琶湖 南湖 2026/ 3/17 釣果0本(ノーフィッシュ)、サウザー出船246回、リチウム充電280回

日時:2026/ 3/17(火) 7:30~14:30 マリーナ出船5台以下
釣果:バス0本 (アタリ無し)
天気:晴れ/気温2.0~14.0℃/水温9.5~11.5℃/風0~3m/s
場所:琵琶湖 北湖・南湖/ミヤコマリーナマリックス
距離:サウザー395/エンジン約18㎞、エレキ約8㎞
琵琶湖6時の水位:-41cm 放水量:21㎥/s

ガソリン補給:0L(単価179円/L)
充電会員:リチウム24V・鉛バッテリー1台(充電器)

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本日(3/17金)は琵琶湖南湖(西岸の琵琶湖大橋~カネカ岬)で釣行しました。

トライトン号はエレキとパワーポールの不具合がやっと3月2週目に解決し、魚探載せ替えとバッテリー(リチウム化36V50Ah/12V100Ah)DIYを本格的にスタートしたため、まだトライトン号は乗れる状態ではありません。

今日はサウザー395で、魚探は前がローランスElite7インチと後ろがElite9インチ1台でシャロー撃ちのみで廻りました。今回は3月中旬になればミノーで釣れると思ったが、簡単にはアタリ・バイトはありませんでした。

他のバスボート1台で少し深いところで釣れていたので、バスは動き出しているが連チャンで釣行しないとバスの居場所が分らず釣れる感じはありませんでした。

2時過ぎに早上がりして、トライトン号のバッテリー載せ替えを行い、次にフロント魚探用のステイ取り付け穴明けを数カ所行って終わりました。

今週末に魚探2台とライブスコープ用の電源配線とウルトレックス用のライブシューティング・ステイ取り付けを行いたいと考えています。

DIY作業はまだまだ完成まで遠く、あと2・3日は掛かると思います。

 

 

琵琶湖 南湖 2026/ 1/16 釣果0本(ノーフィッシュ)、トライトン出船4回目

日時:2026/ 1/16(金) 8:30~14:30 マリーナ出船5台以下
釣果:バス0本 (スレアタリ1回)
天気:晴れ/気温4.0~14.0℃/水温7.5~8.5℃/風0~3m/s
場所:琵琶湖 北湖・南湖/ミヤコマリーナマリックス
距離:トライトン179TRX/エンジン約20㎞、エレキ約4㎞
琵琶湖6時の水位:-58cm 放水量:43㎥/s

ガソリン補給:42.9L(単価180円/L)
充電会員:鉛バッテリー4台(オンボード充電器)

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本日(1/16金)は琵琶湖南湖(木浜~名鉄取水管冲~V3)で釣行しました。

今年の釣り始めで南湖の北側エリアでベイトロッドはカバースキャット3.5インチとスイミングジグ5/8とビッグスプーン3/4で流し、スピニングロッドはDS2本とライトキャロとキャロ・シャッドなどを使用しました。

木浜浚渫のハンプ5m~9mの駆け上がりでビッグスプーンを流すとスレアタリみたいなバイトが一度あったが、その後はノーバイト・アタリ無しでした。

今日も14時頃に早目に上がってボートのガソリンタンクが1/3程度減って来たため、2度目のガソリン満タン給油をしたところ、ガソリンは42.9L入りました。

満タン法でトライトン150PSの燃費を計算すると3回の総距離:74km÷42.9Lで1.74Km/Lでした。冬の時期は長めのアイドリング時間をとっているのとエンジンのゆっくり移動で魚探を見ながら魚を探している時間が長くなっているので、燃費の良い2Km/L以上は行きませんでしたが、もう少し暖かくなり遠出すれば燃費はもう少し良くなると思います。

ちなみにトライトンTRXはタンク容量26ガロン(満タン98.4L)でした。

179 TrX – Triton® Fiberglass Bass Boat

片付け後にボートの魚探・電源更新のため部品を購入している最中でフロントの魚探を取り付けるステイ・マウントを購入して設置位置の確認と魚探やライブスコープ・シューティングナビゲーターの12V配線の通しスペースとリチウム電池36Vとリチウム電池12Vの設置場所を確認しました。

今回はボートのカスタムでエレキ載せ替えは行わないので、今月中に簡単なバッテリー2個と魚探ローランスHDS12から魚探2台Elite9Tiとガーミンエコマップ102svは自己DIYで作業しようと考えています。

また、2月中にサウザー395は掃除をしてボート委託売却の準備をしたいと考えます。

リチウム電池は新しいメーカーでエルデンチ社製の36V50Ahを購入しました。

製品 – Ldenchi | エルデンチ

表-1.トライトンTRX179 魚探・電源リプレイス

 

  

  

 

琵琶湖 南湖 2025/12/19 釣果1本(釣り納め48cm)、トライトン出船3回目

日時:2025/12/19(金) 8:30~14:30 マリーナ出船5台以下
釣果:バス1本 48cm (DS)
天気:晴れのち曇り/気温-1.0~14.0℃/水温9.5~12.0℃/風0~2m/s
場所:琵琶湖 北湖・南湖/ミヤコマリーナマリックス
距離:トライトン179TRX/エンジン約32㎞、エレキ約4㎞
琵琶湖6時の水位:-72cm 放水量:28㎥/s

エンジンのガソリン補給:補給無し
充電コンセント会員:鉛バッテリー4台(オンボード充電器)

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トライトン179TRX(中古ボート)釣行2回目の出船、本日は琵琶湖北湖(ピエリ沖~野洲川沖で流木・オダ探し)~南湖(名鉄取水管~下物・V3)で釣行しました。

今年の釣り納めでトライトン号で南湖の赤野井沖の残りウィードエリアでスイミングジグとビッグスプーンで朝のウォーミングアップし、北湖の野洲川沖まで行って見ました。

魚探はフロントがローランスHDS12とコンソールがHDS9のGEN3なので、琵琶湖MAPは北湖の沖島周辺まで入っており、野洲川沖の水深5m~10mの流木やオダが数十カ所ポイント登録があるため、魚探のストラクチャースキャンで流木とベイトがいる場所を探しながらDS・ライトキャロ・メタルジグ・スプーンで流しました。

大体の位置は魚探のポイントで分るが、やはりライブスコープが無いと流木をシューティングするのは難しかった。アタリやバイトは全く無しでした。

浮御堂沖の取水棟跡や名鉄ポンプ取水管などDS・ライトキャロとビッグスプーンなどで1時間位づつ流しながら最終のV3ポイントでDSで粘る。

先週はV3の水深5mストラクチャーで3回ほどアタリが有り1回はワームを取られるバイトだったので、最後は13時頃から釣れるまで粘る予定でしたが、直ぐに1バイト有り48cmが釣れた。

トライトン号の初バスは太った冬バスでした。

サウザー395からシューティングナビゲーターとライブスコープ1式を移設し、HDS12とHDS9の魚探とエンジン・クランキング電源が同じ鉛バッテリーで容量が不安なためHDS12(容量3.6A)をエリートFS9(容量2A)に画面サイズダウン化させ、エレキ・ウルトレックス112の36Vと魚探用(ライブスコープ用・エコマップULTRA10sv)12Vをリチウム電池化するリプレイスを計画しています。