isybussバス釣り日記(琵琶湖でFIRE生活)

釣りブログとリタイア後のFIREブログです。2020年3月にサウザー395(中古)購入し、2021年9月末に早期退職後、2022年4月から琵琶湖周辺にバス釣り移住した彷徨い人

琵琶湖 南湖 2022/ 4/ 2 ビギナーガイド・ノーフィッシュ

日時:2022/ 4/ 2(土) 8:00~15:15 混雑
釣果:バス0本 ノーフィッシュ 
天気:晴れ時々薄曇り/気温3.0~13.0℃/水温11.5~12.5℃/風0~3m/s
場所:琵琶湖南湖/ミヤコマリーナ/21f・175PS 料金23,800円27L
距離:エンジン約60㎞、エレキ約4㎞

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琵琶湖南湖のローカルールや緊急避難場や休憩・トイレ場所などを教わりながらガイドさんの操船で都マリーナ桟橋から南下し、西岸エリア(桟橋・トイレ・食事場所など)の説明を受けて近江大橋付近まで行きました。

近江大橋・ディープホールからは、東岸エリアの緊急避難場所などと南湖唯一の有料スロープまでドック内へ入りました。

東岸エリアを琵琶湖大橋まで北上し、北湖への走行ルートを確認しました。南湖はエリ漁が廃れていてマップとの違いやエリ跡の注意点、増水した場合の一文字の見えない状況など説明を受けて、琵琶湖大橋から西岸エリアの説明を受けて都マリーナ桟橋まで戻って来ています。

これだけでも琵琶湖南湖サイズは、関東エリアでは北浦サイズの移動のようなサイズ感でした。基本水深は、中央航路で4~5mとなり見える取水棟やエリを注意すれば特に問題無く、岬や流入河川は浅くなっているのでエンジン走行は注意が必要になる。

本日のルート

下物浚渫 水深3m~6m

朝11時頃より釣りをスタートし、東岸エリアの下物浚渫に入った。ロッドはベイト2本とスピニング2本体制でスタートした。

下物浚渫の南外側から魚探を掛けてベイト反応がある場所をキャロとNS/DSでシューティングするような感じで流していった。浚渫は6~8m前後の深さから3~4mの駆け上がりで魚探の2次反射で底の硬さを見ながら成るべくハードボトムのところを見つけながら釣って行くが、スレアタリすら全く無かった。

下物エリアは浚渫が多過ぎてどこで釣って行けば良いか難し感じでした。魚探にはベイト反応が多いがワカサギなのか今一分からない。

堅田沖 水深2~5m

4本柱 水深1~4m

アクティバ沖 水深2~4m

カネカ沖 水深1~3m

3ブイ 水深4~5m

本日終了

本日は、レンタルボート(バス釣り人生で一番大きいサイズ21f-175PS)で午前中ビギナーガイドを受けてから、11時過ぎより一年振り琵琶湖南湖エリアを釣行しました。

琵琶湖ビギナーガイドは、琵琶湖のローカルルールや走行危険エリアと休憩やトイレ上陸桟橋など説明を受けました。大変有意義で今度は釣りガイドも一度受けるのが良いかも知れません。

今日は土曜日で琵琶湖は混雑していて慣れないボート操船は緊張しました。南湖一周半でガソリン27L使用しました。

昨年の琵琶湖遠征7月末のサマーウィード状況とは全く変わり、ウィードは有りませんでしたが、魚探セットがレンタル仕様でバスを探すことができませんでした。

暫くは釣れない日々が続くと思いますが、安全第一・レジャーフィッシュシングで、釣れるまでには、琵琶湖のポイントMap作製が必要です。

4/1(金)ボート引越しで釣具タックルをボート内に入れて持って来ていたので、車に積み込み新しい賃貸の部屋まで運び入れました。

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