日時:2026/ 1/16(金) 8:30~14:30 マリーナ出船5台以下
釣果:バス0本 (スレアタリ1回)
天気:晴れ/気温4.0~14.0℃/水温7.5~8.5℃/風0~3m/s
場所:琵琶湖 北湖・南湖/ミヤコマリーナマリックス
距離:トライトン179TRX/エンジン約20㎞、エレキ約4㎞
琵琶湖6時の水位:-58cm 放水量:43㎥/s
ガソリン補給:42.9L(単価180円/L)
充電会員:鉛バッテリー4台(オンボード充電器)
本日(1/16金)は琵琶湖南湖(木浜~名鉄取水管冲~V3)で釣行しました。
今年の釣り始めで南湖の北側エリアでベイトロッドはカバースキャット3.5インチとスイミングジグ5/8とビッグスプーン3/4で流し、スピニングロッドはDS2本とライトキャロとキャロ・シャッドなどを使用しました。
木浜浚渫のハンプ5m~9mの駆け上がりでビッグスプーンを流すとスレアタリみたいなバイトが一度あったが、その後はノーバイト・アタリ無しでした。
今日も14時頃に早目に上がってボートのガソリンタンクが1/3程度減って来たため、2度目のガソリン満タン給油をしたところ、ガソリンは42.9L入りました。
満タン法でトライトン150PSの燃費を計算すると3回の総距離:74km÷42.9Lで1.74Km/Lでした。冬の時期は長めのアイドリング時間をとっているのとエンジンのゆっくり移動で魚探を見ながら魚を探している時間が長くなっているので、燃費の良い2Km/L以上は行きませんでしたが、もう少し暖かくなり遠出すれば燃費はもう少し良くなると思います。
ちなみにトライトンTRXはタンク容量26ガロン(満タン98.4L)でした。
179 TrX – Triton® Fiberglass Bass Boat
片付け後にボートの魚探・電源更新のため部品を購入している最中でフロントの魚探を取り付けるステイ・マウントを購入して設置位置の確認と魚探やライブスコープ・シューティングナビゲーターの12V配線の通しスペースとリチウム電池36Vとリチウム電池12Vの設置場所を確認しました。
今回はボートのカスタムでエレキ載せ替えは行わないので、今月中に簡単なバッテリー2個と魚探ローランスHDS12から魚探2台Elite9Tiとガーミンエコマップ102svは自己DIYで作業しようと考えています。
また、2月中にサウザー395は掃除をしてボート委託売却の準備をしたいと考えます。
リチウム電池は新しいメーカーでエルデンチ社製の36V50Ahを購入しました。
表-1.トライトンTRX179 魚探・電源リプレイス












