日時:2025/12/19(金) 8:30~14:30 マリーナ出船5台以下
釣果:バス1本 48cm (DS)
天気:晴れのち曇り/気温-1.0~14.0℃/水温9.5~12.0℃/風0~2m/s
場所:琵琶湖 北湖・南湖/ミヤコマリーナマリックス
距離:トライトン179TRX/エンジン約32㎞、エレキ約4㎞
琵琶湖6時の水位:-72cm 放水量:28㎥/s
エンジンのガソリン補給:補給無し
充電コンセント会員:鉛バッテリー4台(オンボード充電器)
トライトン179TRX(中古ボート)釣行2回目の出船、本日は琵琶湖北湖(ピエリ沖~野洲川沖で流木・オダ探し)~南湖(名鉄取水管~下物・V3)で釣行しました。
今年の釣り納めでトライトン号で南湖の赤野井沖の残りウィードエリアでスイミングジグとビッグスプーンで朝のウォーミングアップし、北湖の野洲川沖まで行って見ました。
魚探はフロントがローランスHDS12とコンソールがHDS9のGEN3なので、琵琶湖MAPは北湖の沖島周辺まで入っており、野洲川沖の水深5m~10mの流木やオダが数十カ所ポイント登録があるため、魚探のストラクチャースキャンで流木とベイトがいる場所を探しながらDS・ライトキャロ・メタルジグ・スプーンで流しました。
大体の位置は魚探のポイントで分るが、やはりライブスコープが無いと流木をシューティングするのは難しかった。アタリやバイトは全く無しでした。
浮御堂沖の取水棟跡や名鉄ポンプ取水管などDS・ライトキャロとビッグスプーンなどで1時間位づつ流しながら最終のV3ポイントでDSで粘る。
先週はV3の水深5mストラクチャーで3回ほどアタリが有り1回はワームを取られるバイトだったので、最後は13時頃から釣れるまで粘る予定でしたが、直ぐに1バイト有り48cmが釣れた。
トライトン号の初バスは太った冬バスでした。
サウザー395からシューティングナビゲーターとライブスコープ1式を移設し、HDS12とHDS9の魚探とエンジン・クランキング電源が同じ鉛バッテリーで容量が不安なためHDS12(容量3.6A)をエリートFS9(容量2A)に画面サイズダウン化させ、エレキ・ウルトレックス112の36Vと魚探用(ライブスコープ用・エコマップULTRA10sv)12Vをリチウム電池化するリプレイスを計画しています。











