isybussバス釣り日記(琵琶湖でFIRE生活)

釣りブログとリタイア後のFIREブログです。2020年3月にサウザー395(中古)購入し、2021年9月末に早期退職後、2022年4月から琵琶湖周辺にバス釣り移住した彷徨い人

琵琶湖 南湖 2022/10/21 釣果2本 コバス〜Max51cm サウザー124回出船、リチウム充電156回目

日時:2022/10/21(金) 6:15~16:00 マリーナ出船3-5台
釣果:バス2本 コバス~Max51cm
天気:晴れ時々曇り/気温10.0~23.0℃/水温17.5~20.0℃/風0~南東4m/s
場所:琵琶湖南湖/ミヤコマリーナマリックス
距離:サウザー395/エンジン約26㎞、エレキ約12㎞
琵琶湖6時の水位:-28cm 放水量:15㎥/s

エンジンのガソリン補給:補給6L(ステン携行缶は2L)
リチビー4号機 充電 使用前XX.XXV⇒使用後XX.XXV 断線中、充電
レノジー5号機 充電 魚探102sv ライブスコープ Elite7Ti2 充電 

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今日もマリックス桟橋から出船し日の出の近江富士の写真を撮り下物南部に向かう。

エリア選定は、浚渫のハンプ上にエビ藻が見えるような場所でライブスコープを掛けるとエビ藻の壁やカナダ藻の上にベイト(モロコ)の群れとコバスの群れが映る場所、釣り方はワームでカバースキャット3.5とジグヘッド1/16とDSをローテーションしながら釣りをする。

飽きたらパンプ周辺の浚渫の駆け上がりでディープクランク・スピナベやミノー・シャッドを投げて活性を上げる。

カバースキャットで51cmが釣れたタイミングはワームを回収中に早巻きしているとガツンと重くなるようなアタリでした。バスを引き寄せると後ろに同サイズが数匹付いて来ました。

下物浚渫 南部 ベイト・ウィード絡み 水深3m~6m

下物沖ウィード カナダ藻ウィード絡み 水深3.5m~4.5m

名鉄沖エリ跡 竹杭絡み 水深4.5m~5m

木浜4号水路沖浚渫 ウィード絡み 水深2.5m~5m

木浜3号水路沖浚渫 ウィード絡み 水深3m~5m

木浜沖浚渫ハンプ ベイト絡み 水深5m~8m

名鉄沖導水管 竹杭絡み 水深4.5m~5m

下物沖ウィード カナダ藻ウィード絡み 水深3m~4.5m

下物浚渫 南部 ウィード絡み 水深3m~6m

3ブイ沖 ストラクチャー・ベイト絡み・沖ハンプ 水深4m~5m

本日終了

本日も琵琶湖南湖に出船していました。

朝の気温は10℃で昼の最高気温は23℃、水温は18℃〜20℃位でした。

今日は昨日釣れたエリアのみで移動は少なめにしました。

昨日49cmが釣れた場所で木浜の浚渫エリアにてカバースキャットで本日のMax51cmが釣れ、バスを釣り上げる際に同じようなサイズが何匹か追って来ていたがコバスのみしか釣れず、下物浚渫で43.5cmをDSで追加出来たが、その後は安定のコバスのみに釣果でした。

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